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ディレイ日和

本日は朝っぱらからお日柄もよく、ディレイばかりプレイしていた。

小数点freq変更アプリを知ったときには、すでにURLが死んでいて、細かくいじることはできなかった。なので数多くやりたいと思う譜面はbpmを弄ったり、カットして使用している。

 

例えばディレイといえば★21の44river noxとfatalであるが、元々のBPM141に対し、freq+1のアカウントでプレイしている時も楽しめるよう、最後のディレイ部分のみをBPM120あたりから、1刻みで160まで用意して下の方から適当にプレイしている。おかげで★20のひつぎはfreq+1でもイージーしかけるなど、素晴らしい成果を上げているように思フ。

 

然し乍ら、freq変更には少しばかり問題がある。歌声入りの曲のfreqをむやみやたらに変更してやると、やたらとオッさんになったり甲高い女性の声になってしまうのだ。更に上記のアプリを持ってない場合はどうすればいいだろうか。単にBPMを変えるだけでは声がズレるので大変なことになるのだ。

音声データの点は単に、ボイスパートを予想してoggデータを削除すればカラオケになるので問題無いのだ。なので、ひつぎは元々のBPM172を中心に、160あたりより2ずつ、180まで用意するとfreq+1アカウントでも使用しやすくなる。

 

この方法自体は、DP皆伝を目指していた2012年あたりに、クエーサーのHDBRの最小BPを記録し始める際、bmsでのそのような譜面、aliceblueやlongblueなどの1乱打+4つ打ちバス譜面のDBMをBPMを2刻みで作成し、日々の成長を記録していったところにあるのだ。

その方法と殆ど同じ上達の屯が居たとは思いもせず、嬉しく思った。